池袋風俗で働く可愛い黒髪のデリヘル嬢

都内の風俗で有名なエリアといえば、東の方は錦糸町や小岩の総武線エリア。
次に都心に寄ってくると上野、鶯谷、日暮里エリアが昔からの風俗エリアです。

上野は隣が鴬谷で、鴬谷駅と言えば吉原のソープ街の待ち合わせ場所として知られています。
そして上野から見て吉原と反対側の方に行くと湯島があります。
湯島と言えば実は意外に風俗街になっていて、近くに東大があったり、秋葉原や神田とも近い知的なエリアな感じもあるので、ちょっと意外な感じもしますが、上野が近いことを考えると納得出来ます。

そして東京の山手線の中心にはそういう風俗街は無いので、山手線の中央を挟んで西側のエリアを見てみますと、北は池袋と大塚が風俗街になっていて、大塚は人妻系で知られていますが、最近ではニューハーフの風俗店があることでも知られていて、「おすすめ風俗を探すなら池袋」、池袋はまさに風俗の街としてにぎわっていますね。

そして池袋、高田馬場もニューハーフの風俗店や若者向けのヘルスなどのお店が多いのが特徴で、新宿や渋谷になってくると歌舞伎町、若者の街渋谷といった感じで、どちらも世界屈指の歓楽街として知られています。

そしてちょっと南に行くと昔からのディープな風俗スポットとして、五反田と蒲田があり、中央線を西に行くと立川、八王子という西の歓楽街があります。

池袋の風俗店とそれ以外の風俗店の違いとしては、やはり池袋自体がバラエティに富んでいるので、風俗のジャンルも日本一バラエティに富んでいると言っても過言ではありません!

例えば、最近オタクの世界ではBLとか腐女子という言葉がありますが、オタクの聖地が秋葉原だとしたら、腐女子の聖地は池袋です。

そして腐女子の聖地が池袋にあるということは、当然レイヤーたちも秋葉原と池袋に二分します。
つまりコスプレイヤーの女子たちは秋葉原派と池袋派に分かれるため、女装系の風俗が秋葉原と池袋に多いのは、コスプレの延長で女装に目覚める人が多いことも、要因としてあるではないかと分析しています。

若者の街と言えば渋谷というイメージですが、池袋も若者が多いので、風俗で働く人たちの年齢層もとても若く、都内で見ても低価格なのも特徴的です。



謎の盛り上がりを見せる女装風俗店



昔はディープな風俗店が多い場所と言えば五反田や蒲田、上野や鶯谷といった、街自体が怪しい雰囲気の漂う下町っぽいエリアがマニアック風俗のるつぼだった気がします。しかし風俗店も時代の流れで店舗型から無店舗型に変わり、顧客である男性の求めるニーズも年々変わりつつあります。

最近特に目につくのが女装子、男の娘、ニューハーフ系の風俗店の台頭で、主に都内でいうと風俗街があるエリアには必ずあるといっても良い位店舗数が急増しています。

一般的に女装子、男の娘、ニューハーフ系の風俗店というと中身は男=ゲイということで、新宿2丁目を真っ先に思い浮かべる人が多いと思いますが、実はそれは昔ながらのお店の話であって、最先端の女装子、男の娘、ニューハーフ系の風俗店に関しては、秋葉原と池袋から始まっているので、秋葉原を中心としたエリアと、池袋を中心としたエリアがこのブームの震源地と言えます。

そして女装子、男の娘の風俗店が盛り上がってきたことで、もともとあったニューハーフ系の風俗店も活気が出てきていて、一時期は高齢化していたニューハーフの世界も、一気に若い世代が増えてきている気がします。

近年は男性の草食化が進んでいるなんていう見方をする人も増えていて、女に手を出さない男子が増えている=風俗に行かない若者が増えているという話を聞いたことがありますが、実は性欲がなくなった訳じゃなく、性欲の対象が変わってきているんじゃないのかな?と思います。

それというのも、何も全部が全部女装子や男の娘、ニューハーフ系の風俗店にハマっているという訳ではなく、要は興味本位という人が大多数なんだと思います。

そもそも若い思春期の男の子がエロや性行為に興味を持つのが、生理現象というよりは、その大半が興味本位だと思うのですが、近年のネットの普及やSNSの普及によって、男女が出会ってエロいことに発展するケースや性行為のチャンスは、昔に比べて格段にハードルが下がった気がします。

むしろ無料のSNSサービスや出会い系サイトなどを使ってお金をかけずにエロや性行為を楽しむ人も増えていて、それが出来ない人にとっては、お金を払えば簡単にエロや性行為を楽しめる風俗店は未だにニーズがありますが、SNSや出会い系サイトに飽きた人たちが行き着いた先がもしかしたら女装子や男の娘、ニューハーフ系の風俗店なのかもしれません。

そう言い切れる根拠として、女装子や男の娘の大半は見た目が超美形でイケメン揃いです。
イケメンだからこそ、女装して美人になれる訳ですし、女にモテモテなのに飽きて行き着いた先が女装子や男の娘、ニューハーフだとしたら、それはそれで新しい生き方なのかな?とも思うし、自分が女装子や男の娘、ニューハーフになるケースだけじゃなく、お客として女装子や男の娘、ニューハーフ系の風俗店に行くというケースも当然増えているのです。

それも当然、女性とのエロや性行為では満足出来なくなってしまった結果なのだと思います。

夜の池袋風俗街

池袋はディープな風俗のメッカ



風俗の世界も似たようなお店が狭いエリアに密集していますし、デリヘルやホテヘルのように無店舗でサービスを提供出来るようになるということは、逆に言えばお店の立地という利点を活かせないので、ネット戦略やサービスによる差別化が全てになってきます。

つまりは、普通の風俗店というだけでは完全に女の子の質と値段の勝負になりますし、女の子の質と言っても、好みもあるので一概に差別化は難しいのが現状です。

ではどうやって差別化するかというと、他には無い特色やニッチなサービスを提供出来るお店が流行っている気がします。

具体的にどういう差別化をはかった風俗店が流行ったのかと言いますと、ぽっちゃりブームに乗ったぽっちゃりに特化したぽっちゃり系風俗店も、他の風俗店と大きく差別化をはかった風俗店のジャンルの一つだと思います。

ぽっちゃりブームと言われる前から世の中には「デブ専」と呼ばれるジャンルは存在していて、当然「デブ専」向けの風俗店も存在していましたが、こういうお店があったのは主に五反田などにあるSM系の風俗店で、巨体なぽっちゃりとは言い難い100㎏以上の女子プロレスラーのような女性に踏まれたりイジめられたいといった、真正の変態が集まるマニアック風俗がいわゆる「デブ専」向け風俗店でした。

ところが、池袋を中心に始まったぽっちゃり系風俗店は、大きく分けてぽっちゃりに特化した太っている女の子が多いお店と、爆乳系風俗と呼ばれるGカップ以上の女性が集まる風俗店があります。

もちろん爆乳系風俗は痩せてて胸が大きい女性も多く在籍しているので、爆乳は好きだけどデブは無理!っていう人は爆乳系風俗店がオススメですし、ぽっちゃりに特化した風俗店は、ぽっちゃり=胸が大きい訳ではないので、胸が大きいぽっちゃり女子が好きな人にはタイプじゃない女性もいるので、そこはネットなどで事前にチェックすることをオススメします。